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益子焼 菊池晃造 油滴 徳利
3/6から50%OFF予定!
通常価格:¥10,000
(税込 ¥11,000)
セール価格:¥5,000
(税込 ¥5,500)
状態非常によい
素材陶器
状態は大変良いです。

商品番号:7684548

サイズ(cm)

サイズ 口径 高台径 高さ 長さ
  1.7 9 20      
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益子焼(ましこやき)
栃木県芳賀郡益子町周辺で製造される陶器。
 嘉永年間に常陸国笠間藩(現笠間市)で修行した大塚啓三郎が益子に築窯したのが始まりとされる。当初は水がめ・火鉢・壺などの日用品が主だったが、人間国宝・濱田庄司により花器・茶器などが作られるようになった。1979年に伝統的工芸品に指定された。
菊池晃(きくち あきら)(1935〜)
 陶芸家。栃木県益子町。昭和10年益子生まれ。
 武蔵工業大学卒業後、同大学研修室にて陶器の研究を行う。
 現代陶芸展、日本陶芸展などで入選。銀座松屋などで個展・グループ展を多数開催。
 県美術運営委員、現代工芸東京会員、日本表現主義委員。
油滴(ゆてき)
油滴とは「油滴天目」の略で、黒釉地に油滴に似た銀色または金白色の斑文が表れたもの。