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須田菁華造 九谷焼 染付色絵 祥瑞皿 5客
期間限定50%OFF!
¥50,000
(税込 ¥55,000)
通常価格 ¥100,000 (税込 ¥110,000)
状態非常によい
素材磁器
状態は大変良いです。

商品番号:7659740

サイズ(cm)

サイズ 口径 高台径 高さ 長さ
  14 8 2.5      
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色絵(いろ-え) 
 本焼した陶磁器のうわぐすりの上に赤,緑,黄などの絵具で上絵付けをし、低い火度で焼き付ける装飾技法。
染付(そめつけ)
 中国元時代の景徳鎮窯で創始された、白地に青(藍)で文様を表した磁器の加飾技法。釉薬をかける前の素地に文様を描く釉下彩技法の1つ。日本では有田焼が始まりといわれる。
 
祥瑞(しょうずい)は染付の一種で、中国明末から清初にかけて景徳鎮窯で作られた磁器。幾何学文様を鮮やかな青藍色で模様を施す。
九谷焼(くたにやき)
石川県金沢市、小松市、加賀市、能美市で生産される磁器。大聖寺藩を治めていた初代藩主の前田利治のもとで、1655年に作り始められた。青手、金襴手、五彩手とよばれる色絵など様々な絵付け様式がある。