無名異焼 玉堂窯造 茶碗
期間限定50%OFF!
(税込 ¥4,400)
通常価格 ¥8,000 (税込 ¥8,800)
状態は大変良いです。
商品番号:7641246
サイズ(cm)
| サイズ |
口径 |
高台径 |
高さ |
縦 |
横 |
長さ |
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11.8 |
5.3 |
7.3 |
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無名異焼 むみょういやき
新潟県佐渡市相川町で焼かれる陶器。佐渡金山で採れる酸化鉄を含む赤土で作られる。
文政2年に伊藤甚平が無名異を使って楽焼を作ったのが始まりで、後に初代三浦常山が朱紫泥焼の手法を編み出し強度を加えた。成型から乾燥まで約30%も収縮し、高温で焼き締めるので非常に固く、叩くと澄んだ金属音を発する。2003年に重要無形文化財に指定された。
手塚玉堂 てづかぎょくどう
京焼陶芸家。玉堂窯。当代は二代目。
・初代 (1896〜1977)
長野上田市生まれ。
大正5年、京都東山に窯を築く。青磁・染付を得意とした京焼界の長老。
5男に恵まれ、長男・2代目玉堂、次男・手塚央(ひさし)、三男・手塚大示、五男・手塚石雲(
)が陶芸の道を歩んでいる。
・二代(1933〜)
本名・慧。初代の長男として生まれ、昭和28年より父の元で茶陶を学ぶ。昭和52年に二代目手塚玉堂を襲名。茶器を主に作陶し、日本各地で個展を開催している。
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