古伊万里 染付赤絵 鶴に花 小皿 4客揃
期間限定50%OFF!
(税込 ¥1,100)
通常価格 ¥2,000 (税込 ¥2,200)
時代は幕末の頃のものです。
ニュウ・欠け・窯傷があります。
状態は大変良いです。
商品番号:7585920
サイズ(cm)
| サイズ |
口径 |
高台径 |
高さ |
縦 |
横 |
長さ |
| |
12 |
7.5 |
2.7 |
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赤絵(あか-え)
赤、緑、黄、紫、青のガラス質の透明上絵具で上絵付けを施した陶磁器。中国では宗時代に始まり、日本では天保年間(1644~1648)に柿右衛門が取り入れた。
染付(そめつけ)
中国元時代の景徳鎮窯で創始された、白地に青(藍)で文様を表した磁器の加飾技法。釉薬をかける前の素地に文様を描く釉下彩技法の1つ。日本では有田焼が始まりといわれる。
祥瑞(しょうずい)は染付の一種で、中国明末から清初にかけて景徳鎮窯で作られた磁器。幾何学文様を鮮やかな青藍色で模様を施す。
古伊万里(こいまり)
17〜19世紀に作られるようになった伊万里焼の中で、古美術的価値の高い作品の総称。欧州にも輸出され「オールド・イマリ」の愛称で親しまれ、海外の収集家も多い。
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