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京焼 高野昭阿弥造 染付立瓜香合(共箱)
期間限定35%OFF!
¥5,200
(税込 ¥5,720)
通常価格 ¥8,000 (税込 ¥8,800)
状態非常によい
素材磁器
木箱にテープ跡があります。
本体に問題はなく、状態は大変良いです。

商品番号:7342020

サイズ(cm)

サイズ 口径 高台径 高さ 長さ
      5.9 4.9 4.9  
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染付(そめつけ)
 中国元時代の景徳鎮窯で創始された、白地に青(藍)で文様を表した磁器の加飾技法。釉薬をかける前の素地に文様を描く釉下彩技法の1つ。日本では有田焼が始まりといわれる。
 
祥瑞(しょうずい)は染付の一種で、中国明末から清初にかけて景徳鎮窯で作られた磁器。幾何学文様を鮮やかな青藍色で模様を施す。
高野 昭阿弥(たかの しょうあみ)
初代高野昭阿弥
五条にあった柴田如阿弥に弟子入り。
昭和5年 (1930) 、28歳で今熊野の地に独立、師より昭阿弥の号を受ける。
二代目高野昭阿弥
昭和16年 (1941)、京都生まれ。茶器、茶入れ、湯のみ、香合など様々な作品を製造する陶芸師。
昭和41年 (1966) に京都市立美術大学を卒業。初代昭阿弥の元で修行。
平成5年 (1993) に二代目高野昭阿弥を襲名。