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京焼 清栄寺窯 杉田祥平造 色絵仁清干支寅茶碗(共箱)
期間限定35%OFF!
¥9,100
(税込 ¥10,010)
通常価格 ¥14,000 (税込 ¥15,400)
状態非常によい
素材陶器
状態は大変良いです。

商品番号:7271180

サイズ(cm)

サイズ 口径 高台径 高さ 長さ
  11.3 4.7 7.8      
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色絵(いろ-え) 
 本焼した陶磁器のうわぐすりの上に赤,緑,黄などの絵具で上絵付けをし、低い火度で焼き付ける装飾技法。
清閑寺窯(せいかんじがま)
 京都五条にある京焼窯。仁清・古清水の流れを汲む。
明治初期に杉田菊次郎が旧伯爵の清閑寺家の許可を得て創設した窯。初代の後、二代・杉田龍斎、三代・杉田祥平、四代・杉田祥平と窯を継承している。
・四代 杉田祥平(1942−)
 京都生まれ。京都芸術短期大学卒業後、3代目に陶技の基礎を学び、1965年には楽家・14代覚入のもとで更に技を磨く。1977年に裏千家・金澤宗也のもとで茶道を学んだ。1999年に4代目窯元を襲名。
杉田 祥平(すぎた しょうへい)
 陶芸家。清閑寺窯当代(4代)。1942年、京都府生まれ。
 清閑寺窯3代杉田祥平(生年不詳~2000)、1965年に楽家・14代覚入のもとで陶技を磨く。裏千家・金澤宗也に茶道を習い、裏千家家元・鵬雲斎、覚入より清閑寺窯丸印を拝領。京焼の典麗優美な伝統を受け継ぎ、草花や動物など多彩な文様を描いた茶道具を数多く手掛ける。京都伝統陶芸家協会会員。