現川焼 十三代 横石臥牛造 ぐい呑(共箱)
3/6から35%OFF予定!
(税込 ¥6,600)
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(税込 ¥4,290)
状態は大変良いです。
商品番号:7089015
サイズ(cm)
| サイズ |
口径 |
高台径 |
高さ |
縦 |
横 |
長さ |
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5.6 |
3.2 |
4.8 |
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現川焼(うつつがわやき)
肥前彼杵郡矢上村字現川野(現・長崎市現川) で焼かれた陶器。元禄年間 (1688~1704) に田中刑部左衛門 (宗悦) が開窯したといわれる。藩の財政難のために1749年(寛延2)に廃絶となるが、明治時代になり十二代目横石臥牛が復活させ、佐世保市などでも製造されるようになった。
鉄分の多い茶褐色の器肌に、白化粧、染付、鉄絵を併用した多彩な刷毛目と加飾が施されている。皿・鉢・向付(むこうづけ)が中心。
横石臥牛(よこいし がぎゅう)
1927年 長崎県生まれ。
1943年 父である、十二代横石臥牛 宗雲に師事
数多くの受賞歴と、個展を開催する
2006年 臥牛窯の当主として、十三代目を襲名
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