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江戸末期 古伊万里 染付笹文皿5客
期間限定35%OFF!
¥6,500
(税込 ¥7,150)
通常価格 ¥10,000 (税込 ¥11,000)
状態
素材磁器
2客の焼きが甘く、うち1客のフチに欠けがあります。
2客のフチと高台に欠けがあり、1客の高台に欠けがあります。
その他には問題はなく、まだまだ使用可能な状態です。

商品番号:6930909

サイズ(cm)

サイズ 口径 高台径 高さ 長さ
    11.2 2.7   18.2  
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染付(そめつけ)
 中国元時代の景徳鎮窯で創始された、白地に青(藍)で文様を表した磁器の加飾技法。釉薬をかける前の素地に文様を描く釉下彩技法の1つ。日本では有田焼が始まりといわれる。
 
祥瑞(しょうずい)は染付の一種で、中国明末から清初にかけて景徳鎮窯で作られた磁器。幾何学文様を鮮やかな青藍色で模様を施す。
古伊万里(こいまり)
 17〜19世紀に作られるようになった伊万里焼の中で、古美術的価値の高い作品の総称。欧州にも輸出され「オールド・イマリ」の愛称で親しまれ、海外の収集家も多い。