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加藤昌山造 赤絵 馬 茶碗
¥2,000
(税込 ¥2,200)
状態非常によい
素材陶器
状態は大変良いです。

商品番号:7694074

サイズ(cm)

サイズ 口径 高台径 高さ 長さ
  11.8 4.3 7.5      
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赤絵(あか-え)
 赤、緑、黄、紫、青のガラス質の透明上絵具で上絵付けを施した陶磁器。中国では宗時代に始まり、日本では天保年間(1644~1648)に柿右衛門が取り入れた。
粟田焼(あわたやき)
京都市東山区粟田付近で生産される陶器。清水焼が磁器を主とするのに対し、粟田焼は陶器を主とする。
 瀬戸の陶工三文字屋九右衛門が元和(げんな)年間(1615~1624)に蹴上に築窯し、製陶したのが始まりとされる。岩倉山・錦光山・丹山・宝山・帯山などの窯が有名。
 江戸初期以降、青蓮院の庇護のもと発展し、明治期には薩摩焼色絵の作風を取り入れた「京薩摩」の彩画法が開発され、海外に数多く輸出された。