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江戸末期 古伊万里 染付蕎麦猪口
期間限定35%OFF!
¥2,600
(税込 ¥2,860)
通常価格 ¥4,000 (税込 ¥4,400)
状態:難あり 素材:磁器 時代:江戸後期
フチにヒビがあります。
染付(そめつけ)
 中国元時代の景徳鎮窯で創始された、白地に青(藍)で文様を表した磁器の加飾技法。釉薬をかける前の素地に文様を描く釉下彩技法の1つ。日本では有田焼が始まりといわれる。
 
祥瑞(しょうずい)は染付の一種で、中国明末から清初にかけて景徳鎮窯で作られた磁器。幾何学文様を鮮やかな青藍色で模様を施す。
古伊万里(こいまり)
 17〜19世紀に作られるようになった伊万里焼の中で、古美術的価値の高い作品の総称。欧州にも輸出され「オールド・イマリ」の愛称で親しまれ、海外の収集家も多い。
商品番号:6450649 

サイズ(cm)

サイズ 口径 高台径 高さ 長さ
  8.2 6.2 6.1      
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